東京都国分寺市のアットホームな幼稚園

学校法人 渡邊学園 白鳥幼稚園

保護者の声

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  • 保護者の声2018
  • 保護者の声2014
  • ・説明会の時に、重度の食物アレルギーがある事を相談したところ「アレルギーを特別なものとせず、 個性として考え必要に応じて対応していきましょう」と言って下さり、入園を決めました。 入園後は、先生達皆でアレルギーの講習会に出て下さったり、園で出される物全ての成分表を毎回 出して下さったりと、親と同じ目線で対応をして下さいました。 また保護者の方々も、親の私も驚く位アレルギー対応を気にしてくれました。アレルギーがあるの に、ここまで制限なく3年間を楽しめたのは、園と保護者の皆のお陰だと思います。

    ・子供を二人、計6年間通わせていただきました。 私が白鳥幼稚園に決めた一番の理由は、子供達1人1人をしっかり見つめてくれる!と期待したから です。 入園し、それは期待以上で園長先生をはじめ、担任の先生じゃなくても子供達を見つめて保育してく れ、幼少期の大事な成長の手助けをしてくれました。

    ・雨天時は、幼稚園への送迎ですが、子供と手をつなぎ他愛もない話をしながら、道端の草花を見たり 教えたり。傘越しだと、面と向かうと言えなかった不安な事を話してくれたりして、有意義な時間で した! お弁当作りも同じで、夕飯の残り物や冷凍食品など、簡単な物ばかりでしたが、我が家の子供達は 私のお弁当を大好きになってくれました!母として嬉しい限りでした。 卒園後何年経っても、先生方に近所で会うと子供達は喜び、思い出を話をしたり、大好きな先生とお友 達と素敵な幼稚園時代を過ごさせてあげられた!と私は思っています。

    ・子供達は先生方にいっぱい抱きしめてもらい、認めてもらい、たくさんの愛情を注いでもらいました。 自分の子供を可愛がってくれる幼稚園。親として何より嬉しいことでした。

    ・入園前は帰宅時間が早いのが気になっていましたが、お迎えしたらそのままそこでお友達と遊ぶので 降園してから時間を持て余すことはありませんでした。 約束しなくても遊べる相手がいるのはすごく楽です。 母同士のお付き合い。最初は面倒なんじゃないかと思っていましたが、毎日顔を合わせているうちに 自然と仲良くなっていき、いつの間にか楽しくなっていました。 助け合って子育てができる環境。入園してから子育ては楽に、楽しくなりました。 大きくなると一緒に過ごす時間はどんどん少なくなっていきますが、子供が小さいうちにたくさん側 にいて見守る事ができたのも幼稚園で得たこの出会いのお陰だと思っています。

    ・年長さんでは、お誕生日プレゼントをクラスみんなで作ります。お誕生日の子がほしいものを自分で 描いた「設計図」をもとに、木をのこぎりで切ってくぎで打ったり、紙粘土をこねる。 喜んでもらえるかな?お友達のことを想って協力して作り上げたそのプレゼントをもらった子どもの 顔はピッカピカに輝き、幸せすぎて照れまくる姿を見たとき、母も幸せいっぱいで涙が出ました。 素敵な仲間に出会える園です

    ・いつも愛情いっぱいで受け入れてくれる先生方、一緒に思いきり遊んでくれる先生方、子どもたちの 言葉に耳を傾ける先生方がいる。 だからこそ、子どもたちもお友達のことを受け入れ、尊重し合える。 助け合い、話し合い、自分たちで考えて行動ができるようになっていきました。

    ・年少さんでは年長さんに優しく手をつないでもらい集団登園し、年中さんでは憧れの年長さんからたくさんの事を教えてもらい、年長さんになれば少し背伸びしてカッコイイ年長さんであろうとし、今までしてもらったことを年下のお友達に返していきます。一人っ子である息子は、幼稚園活動や毎日の集団登園、降園後の地区での遊び(異年齢)を通じて、色々学ぶことができました。毎日が縦割り保育のようなものです。入園前は、保護者のイベント参加や付き合いは面倒かなと思っていましたが、思い切って飛び込んでみたら、むしろ楽しく、困ったときに助け合える仲間ができました。宝物のような3年間です。

    ・卒園生です。 しらとりに入園を考えた時に感じる三大ハードル ① 毎日お弁当  ②雨の日の送り迎え だと思います。 ・毎日お弁当作りを頑張らなくても大丈夫です。 たまに子供のリクエストを聞いておむすびだけ 肉まん、あんまんだけなどでも充分喜んでくれます。

    ・梅雨時は億劫に思うこともありましたが雨の時は子供たちも違う表情を見せてくれ小学校に 入学して自分たちで登下校するようになった今、あの時間はとても貴重だったと感じています。

    ・しらとりのお母さんたちは皆フレンドリーで懐が深いです。お互いの子どもたちとの距離もとても 近いです。 今改めて思い返すとお母さんのお店屋さんなど皆で集まって作業をした時間はまさに「第二の青春」 と言う感じで楽しかったです。

    ・なんだか子どものことを考えて保育してくれそう…親の理想と直感で入った白鳥幼稚園。 大変と言われれば大変なこともあったけれど、そのほとんどは1人ではなく他のママ達と共有できる のは白鳥ならではの感覚なのでしょうか? 地区登園のお陰でより多くのそんな友ができるのは、感謝の一言では物足りないくらい。 生みの苦しみと同じように、時過ぎて残るのは楽しい思い出だけでした。学年の最後に書いてくれる 先生のまとめも、宝物です。とにかく愛のある先生方が揃いも揃い、本当にすごい幼稚園だな~と 思います。子どもは小学校上がっても、白鳥幼稚園の方がよかった、学校も楽しいけど白鳥幼稚園に 戻りたい…なんて言っています。

    ・第1子という事で、入園するまでは親として不安もありましたが、子どもの気持ちにいつも寄り添い、どんなことも優しく受け止めてくれる先生方のお陰で、あっという間に幼稚園が大好きになりました。大人から見たら小さく思える園庭や教室も、子ども達にとっては想像力や好奇心を限りなく広げられる大きな世界。子ども達なりに工夫したり、お友達と協力したりしながら思いっきり楽しんでいました。また近隣の公園や畑などで自然と親しみ、園に向かう地区の道を歩きながら季節の移り変わりを肌で感じる事が出来たのは、子ども達の感性を豊かに膨らます為の大きな助けになったと思います。 確かに母親が園生活に関わる機会は多いかもしれませんが、母親が携わっている内容がどんなに些細な事であっても、その様子を子ども達はしっかりと見ていてくれて、いつも嬉しそう。その笑顔を見る事で幸せな気持ちをたくさん感じる事ができました。 子ども達の自主性を何よりも大切にし、敢えてたくさんの寄り道や遠回りをして下さった先生方、そして強い信頼関係で繋がり、身近な相談相手となってくれたお母さん方と一緒に子どもを育て、その成長を温かく見守る事が出来た白鳥幼稚園での3年間は、子どもにとっても母にとっても、何物にも変えがたい宝物のような時間となりました。

    ・卒園後、「あぁ、白鳥でよかった。」と実感することが度々ありました。 園長先生がよく「白鳥の子は人の話がきける子」と仰っていましたが、『人の話を聞く』という当たり前のことを小さなうちから身に付けさせるその重要性を、小学校入学後に学習面や人間関係において強く実感しました。 そして、なによりも白鳥は子どもが自ら考えて学ぶという主体性を大切にしてくれました。白鳥幼稚園は特別なカリキュラムや最新の施設があるわけではありません。他の園よりも保護者のサポートが少し多く感じるかもしれません。しかし、子どもにとって大切なのは特別な日々よりも『毎日を丁寧に生きる』ことなのだと教えていただきました。
    【追伸】白鳥の先生は子どもたち以上に笑顔です。

    ・合場所から徒歩登園するので、集合場所までの行き帰りにたっぷりとコミュニケーションが取れ ます。

    ・集合場所で毎朝顔を合わせる親たちは近所の人だったりするので、心強いです。

    ・歩いて登園し、園庭全てが大きなお砂場で、先生達は全力で遊んでくれて、近くの畑では種まきから雑草取り、収穫、お味噌汁にして食べたり振る舞ったり。親たちのコミュニケーションが円滑になる工夫も一杯。子どもも親も地に足のついた幼稚園生活を過ごさせてもらってるなと感謝しています。

    ・水曜日以外はお弁当ですが、子どもが喜んでくれるので頑張れます。

    ・運動会が午前中で終わります。子どもにも無理はないしこちらも助かります。かけっこや親子競技、年長のリレーなどもあり午前中であっても、盛り上がります。

    ・白鳥幼稚園は、今しかできない事を存分にやらせてくれる幼稚園だと思います。 泥遊びは洗濯が大変ですが、子供はとっても楽しそうです。 園バスはありませんが、自分でカバンを持って歩いて通うのも、小学校に通う前のいい練習になっています。大変だという声を聞いたりしましたが、実際通ってみると親子で楽しんで園生活を送れています。とにかく子供が楽しんで通っています!

    ・幼稚園探しをしていた時に、周りのお母さん方から、「お弁当の幼稚園は大変そう!」という意見をよく聞きました。 我が家の話を。 息子が年少組の時に、「おれ、おべんとうのじかんになると、おかあさんをおもいだしてさみしく なるんだよ。」「おべんとうをみると、おかあさんにあいたくなる。」と話したことがありました。 慣れない園生活で、ドキドキしたり疲れたり…そんな息子にとって、お弁当の時間は、フッと力が 抜ける時間なんだな、と感じました。 朝に登園して、お昼過ぎに帰って来るまで、離れて過ごす息子に、「頑張れ!大好きだよ!」の エールを送れる魔法のアイテム、お弁当! 我が家の場合は、お弁当のある白鳥幼稚園で、良かったです。 ちなみに、キャラ弁を作った事はなく、息子の大好物は塩むすび&市販の黒豆でーす!

    ・娘は学校から帰ってきてから、宿題とコマを持って幼稚園に遊びに行き、大満足で帰ってきます。 先生方、卒園してまでありがとうございます。

    ・自然体でのびのびさせてくれること、自主性を大切にしてくれる。

    ・園児一人ひとりに目が行き届いている

    ・季節を感じながら手をつなぎ歩く地区登園

    ・どこまでもどこまでも掘り返していい園庭

    ・幼稚園と、地区の二つで違う方向から子どもたちを見守っているところ

    ・こどもの意見で遊びが発展するところ

    ・こどもの気持ちを大切にしてくれる

    ・こども個人の想像力を褒め、伸ばしてくれる教育

    ・問題が起きた時、子どもたち自身に考えさせ話し合わせ解決するように導いてくれる指導

    ・小さい子たちとたくさん交流することで、自覚を持たせ責任感を持たせてくれる

    ・どの先生も子どもだけでなく、父母の顔と名前が一致している

    ・クラスや地区の集まりの中で母たちもいろんな話をするうち仲良くなり、協力的になり楽しい時間を共有できる

    ・先輩のお母さん方にいろんなことを相談したり、アドバイスをもらえて一人で悩まず助けてもらえる

    ・母自身が体調を崩した時に幼稚園が「あずかっていましょうか?」と言ってくれたことがとても助かった

    ・地区登園を始めるとき「まだ幼稚園に慣れていない子がいるから。」と徐々に切り替えていたことに本当に感激した。うちの子一人のために全体が待ってくれていたことに感謝でいっぱいだった

    ・出産する時期が入園と重なったとき「無理しなくていいですよ」と入園の時期を待ってくれた。それぞれの都合、気持ちに合わせてくれる、大切にしてくれる園の雰囲気が素晴らしい

    ・地区ごとに活動する機会があるので(=近所)地域密着型で結束があり小学校に行っても安心できる

    ・細かいことまで連絡してくれるので親からの信頼関係を築きやすい。親が先生を信頼できるので安心感がありこどもも先生を信頼し安心することができる。こどもと先生の心の距離が近い。

    ・先生方は毎日忙しいのにもかかわらず子どもについての相談に時間をさいてくれる

    ・園の雰囲気がとてもいいので転入、途中入園してもなじみやすい。

    ・それが行事であっても子どもたちの自発性を大切にしてくれ無理させることなく待っていてくれる。やりたいという気持ちになるまで待ってくれる

    ・お泊り遠足前の説明会で「たとえ体調が悪かったとしてもダメかな・・と判断せずまずは連絡をください。何とか参加できる方法を一緒に考えましょう、こどもたち全員が楽しみにしていることですから」と親をも安心させてくれて、子どもの気持ちに本当に重きを置いてくれる。

    ・入園直後に下の子が産まれた。「春の家庭本問の日程を変更しましょうか」と声をかけてくれた。私が「大丈夫です」と言って実施してもらったときに「赤ちゃん返りなどは見られませんが、何か不安そうにしていたり、変化があったらそんな時期と思ってずっと抱っこしていますね」と言っていただいた。生まれたばかりの下の子に手がかかり入園したばかりの上の子をもっと見てあげなくちゃと焦っていた私は本当に救われた思いだった。白鳥にしてよかったお思った一番最初の思い出です。

    ・園長先生自らが保育の現場に入り、こども一人ひとりを把握してくれている。対外的なことよりもこどもそのものに接してくれる姿勢は白鳥ならではだと思う。そしてこれが白鳥の園全体にある温かい気持ち、雰囲気に通じていく。こどもは敏感にそれを感じ取り受け継いでいくのだと思う。